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               ,ィ::ー'^"~'::ー-、__                 7:;、;:;;:、:::::::::::::::::ヾ                 7:!   ヽN、r:::::::::}  どうも、白石みのるです。最近あらすじ紹介楽しくなってきました                  Y´ `ー  {:::::::::/                |=   == レr∨                { ノ  , ",ィ:r'゙                    に^く_/::フ⌒ヽ              r‐ヒ  人/ :::::::::::l                   |:::::>/:::∨:::::::::::::|                 〈::|:く::::::::::::\:::::::/|                |:|::::l\::::::::::::/:イ                |:|::::|:::::\;/::::::::|                 _     ノ!             ___,ゝ`ヽ/`' ´ /____          , -‐`             /         <        ____,、,、     ̄>        /     , -‐ '´ /    `´ヽ i \   さて、前回ののみちゃんが行方不明になるという事件から始まった      ∠      ヾ      ___    l∧  ヽ  物語。許可証のない状況で洞窟に乗り込んだやる夫君は、大妖精      /       !    '´          i _i`'  さんの力を借りながら様々な苦難を乗り越えののみちゃんを救いました      ,'        |            ´ヽ! |       !ィ       |     z===     |ヾ    しかし、決して大団円で終わった訳ではありません       i    , - 、 /   、 、 、        ヽミi     やる夫君に襲いかかる試練は、これからが本番なのです!      |   / -、  /,                '  ! .     |  {   '                    l      /イ、 ヽ、_         、__   l          ヽ  | ヽ                  /         '´\}                 /             r‐┴―- 、           /          l       `  < ̄ ̄´           |__          `>
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 第14章「秋の月夜 大河ルート」